アブセックNews!

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上尾まつり2006.11.11-12

 ※ 上尾まつり2006.11.11-12 ※

11日はあいにくの雨模様で出足が心配でしたが何の大盛況でした。
アブセック竹とんぼクラブでは2日分約300本の羽根材を用意していましたが
1日でなくなってしまいました。大忙しでした。
二日目は朝から大急ぎで羽根作りに励み作った約300本全部はけてしまいました。
枝笛作りも一日目は午前中で終わってしまい迷惑をかけました。
二日目は枝や工具を持ち込んで材料作りをしながら作ってもらいました。
お陰で紙飛行機作りも大忙しでアブセックではみんな大喜びでした。
二日続けてきてくれたこや自分で作りたかったこなどもいてみんな有難う。
竹とんぼ作り
竹とんぼ作り

竹とんぼ飛ばし
竹とんぼ飛ばし

枝笛作り
枝笛作り
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アブセッククラブ2006.11.07

※ アブセッククラブ ※

【11月 7日】「話題」竹とんぼクラブ活動・・・・・木室進市さん
     ・第1火曜日 担当 鈴木泰一郎 
     15:00〜 あげお祭りの最終確認も行います。

有野副会長から新会員の紹介・・・長谷川正文氏

「上尾まつりについて」・・・広重委員長から説明
当日の集合時間 :11月11日は9:00、12日は9:30
クリーン監視委員:11月11日中川、12日中村、13日奥田
昼食:事務局準備、本部に各人が取りにくること。・・・・担当定木(直)
服装:ユニホーム着用
教室の内容:竹とんぼ、枝笛、紙ヒコーキ

「懇親忘年会一泊旅行」・・・広重委員長から説明
期日:12月3日〜4日
参加者:31名(35名募集)
     国民健保施設利用券を利用出来る参加者は利用券に捺印が必 
     要、早急に申し込みを行ってください。

[竹とんぼクラブ活動]・・・木室リーダーよりの説明・進行
上尾まつりの準備・・・完成品130機製作、材料準備完了
             工具の確認・準備
その他・・・三井地区の子供もちつき大会12月10日「竹とんぼ教室」検討中
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桶川商工祭り20061103 

 ※ 桶川商工祭り20061103 ※

 絶好の秋日和の文化の日、「桶川祭り」にアブセックも参加しました。
 もちろん専務も会長も参加して、総勢20名程でPR活動を行いました。
 アブセック贔屓の大島議員も顔を見せました。
 ミーティングの写真と合わせて掲載。

 この企画ではじめて商工会のPRに風船を配りましたが、これが子ども達にバカ受けの人気でした。ただこの子達の父親や祖父に「アブセック」が伝わったか、風船のように飛んでしまったか、じっくり検証してみる必要があると反省しています。

 最後にこの祭りのイベント「皇女和宮の行列」を紹介。
 皇女の乳母のような和宮を1枚、逆光ですが。
 そのあと午後組の一同の写真です。

 このあと上尾と伊奈のお祭りの方もご協力をよろしくお願いします。

桶川商工祭り
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アブセッククラブ20061026

※ アブセッククラブ ※

【10月26日】「話題」蝶々の話・・・・・・・・・・奥田 昭さん
     ・第4木曜日 担当 矢崎仁一

 今回お話された奥田さんは、子供の頃(高校時代迄)蝶マニアで、標本箱が20箱、約120種類も集めたということです。
 今日本には240種、埼玉県には137種、上尾市には約60種位(丸山公園だけで約50種展示してある)の蝶がいる。

日本を代表する蝶、
�―佞僚�神  ギフチョウ  食性 えのきの樹液等
��国蝶    オオムラサキ    みかん類、からたち、ヨモギ等
��埼玉県の蝶 ミドリシジミ    すみれ科などの花

 天然記念物の蝶が10種類あり採集禁止になっていて、長野県では逮捕者まで出ている。又生態系は越冬するのに、卵、蛹、幼虫、蝶のままでするもの等多種多様である。

・メスは血液型のようにA型B型AB型O型があり、オスは1つの型のみである。
・蝶の世界にも温暖化現象があり、沖縄九州にしか分布していなかったものが神奈川迄来ている。(ナガサキアゲハ)

※奥田さんは現在採集はやってなくて写真を楽しむことにしているそうです。
(写蝶)
 春から秋まで公園など散策するときに気をつけて観察されると色々な蝶が見つかると思います。皆さん楽しんでください。
 (近くでは円山公園、荒川土手にいます)
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日光写真撮影会20061022

 ※ 写真撮影会20061022 ※

 10月22日日光東照宮の裏山を一周と言った感じの滝尾神社までの散策路ですが、私は予想していたより10倍も素晴らしいと感じました。
 参加者は4人と少なかったのですが、簡単に行けるところなので是非行ってみることをおすすめします。(中澤記)

日光撮影会20061022
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アブセッククラブ2006.10.17

※ アブセッククラブ ※

【10月17日】「話題」あげお祭りの実行計画打合せ、その他・・定木直人さん
                          広重 泰さん
     ・第3火曜日 担当 定木直人

 11月上旬に計画されている一連の商工祭りに出店する、アブセックグループ
の実行計画について細部の打合せを行った。

・あげお祭り
  アブセックブースの設営、弁当、クリーン作戦
  よろず相談  年金、ライフプラン等
  竹とんぼ、枝笛、紙飛行機
  アブセックのPR活動

・おけがわ市民祭り
  よろず相談  年金、ライフプラン等
  アブセックのPR活動

・伊奈町商工業フェアー
  アブセックのPR活動
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アブセッククラブ2006.10.12

※ アブセッククラブ ※

【10月12日】「話題」ベンチャーマーケットに出席して ・・樋口豊さん
     ・第2木曜日 担当 樋口豊

 埼玉県創業支援センターの主催する「ベンチャーマーケット」に出席して、アブセックでも、このような活動に参加しての企業支援が可能ではないだろうかと、話題を提供され、アブセッククラブで議論したいとの考えで、話は進められた。
官が主催する「ベンチャーマーケット」は支援要望を求めるベンチャー企業がプレゼンを行い、民間の支援者との出会いの場である。

今回は6社の企業がプレゼンを行った。
6社のプレゼンの内容の概略説明を受けた。
プレゼンを聴講した限りでは、アブセックでも何かお手伝いが出来るのではと考え、支援手法、考え方やアブセック会員のメリットなどの小グループ活動(案)についての説明を受け、出席者が議論・討議を行った。

・アブセックで支援出来ることを箇条書きにして、その中から出来そうなことを要望する企業を選び支援したらどうか。

・経験がない分野での企業支援は難しい。

・試しに何かをやってみないと良くわからない、疑問点も多い。

 などの意見が出たが、結論としては、2〜3件ぐらいアブセッククラブで企業支援課題を見つけて、実行してみようではないかとの結論となった。
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アブセック浦和レッズ応援ツアー20061007

 ※ アブセック浦和レッズ応援ツアー ※

 アブセック恒例の浦和レッズ応援ツアー。昨7日埼玉スタジアム2002へ
行って来ました。イヤー感動しました。サッカー観戦ってそこにいるだけで感動します。
応援風景が素晴らしい、やはり地元密着で一体となつていることが実感できるからなのかな。それにしてもサッカーほどホームチームとアウェーの扱いの差のあるスポーツを知りません。
発表された観客5万。
スタジアム全体ほぼ赤一色。写真に見るとおりジェフ市原の応援席はチョッピリ。

サッカー・一色

サッカー・市原席

1%位か、チョット可哀相。まずアウェーのジェフ市原のスターティングメンバーの発表。淡々と簡単にリスト表示で。
ただ巻選手の名前のときだけはブーの大合唱。
一方浦和レッズの発表は一人づつ大スクリーン一杯に紹介。
大歓声。懸ける時間もまるで違う。いいんでしょうかね。
どこでもコウなのかな。
勝負は2-0で圧勝。ガンバ大阪がまけて浦和のトップは安泰。
云うこと無し。

サッカー・勝った

ちなみにアブセック浦和レッズ応援ツアー今回で4回目ですが未だかって負けたこと無し。
勝利の女神は我にあり。前日までの大雨が嘘みたいに晴れた空を見ながら
今年の浦和レッズ優勝を確信しました。(木室記)
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アブセッククラブ2006.10.03

※ アブセッククラブ ※

【10月 3日】「話題」竹とんぼクラブ活動・・・・・木室進市さん
    ・第1火曜日 担当 鈴木泰一郎

竹とんぼクラブで「上尾祭り」の準備のため、竹とんぼ、枝笛のの製作
活動を行った。
13名の参加者は無心に、童心にかえって、楽しく、製作に励みました。
上尾まつり当日には、竹とんぼ100機、枝笛50個は何とか準備
できそうな感じですが、竹とんぼは当日までに各人完成品5機の製作が
宿題になりました。
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そば打ち体験教室

 ※ そば打ち体験教室 ※

 チョット暑めの一日でした。
 初めてのそば打ち体験教室楽しい半日でした。

 日  時 : 9月30日(土) 10:00〜13:00
 教  室 : 桶川市 べに花ふるさと館
 主  催 : 会員交流委員会

そば打ち

 総勢12名何人かはそば打ち体験あるようでしたが、料理の経験もない私にとっては全て珍しく新鮮な感覚でした。

 三々五々集まってきたメンバーは皆さん何らかの経験があるようで落ち着いたものでした。

 最初に講師からの実演を兼ねた説明があり見様見真似で開始。
 まずは粉の混ぜ合わせ。
 水を半分づつ加えて、指先で、こねないように、だまはほぐしてと注意を受けながらでしたが、先生のさらさらした粉に比べてだまばかりの塊。まるで出来が違います。

 それでも3回目の水いれ攪拌で何とか纏まって菊練り、延ばしとまずまず四角形に出来あがり包丁で細切り、のつもりが太かったり細かったり。このほうが歯ごたえにはいいんだとか。妙な慰めを受けて茹であがりを水で冷やした水そば一口。
 美味かったー。チョット失敗。
 たたむとき打ち粉が足りなくてくっついた。
 これは確り覚えておかなくては不評の元。

 出来あがりはみんなで、べに花館自慢の掻き揚げをそえて試食。
 美味しくて大満足でした。幹事の皆さん有難うございました。(木室記)
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