アブセックNews!

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アブセック新春懇談会を開催

1月30日、上尾文化センターで『アブセック新春懇談会』が開かれました。例年この時期 「県内3団体の合同研修会」として、企業支援活動などの成果の報告を行っていました。今回は少し趣を変えて『アブセック元気アッププロジェクト』として アブセックの活動にはあまり参加していないアブセック会員に 積極的な活動参加を呼びかけようと企画されました。

アブセックと企業支援活動で協働していた「行田スキルバンク」「きらり川口人材マッチング協議会」の皆さんも ゲストとしてお迎えしました。

まず「新春講演会」として 最近アブセックの会員になった篠原氏が「新春に思うこと−日本社会と経済雑感」を話され、次いで「アブセック委員会の現在の活動状況」が 各委員長から説明されました。
その後、全部で11ある「クラブの活発な活動状況」について 代表者から説明があり、アブセックの諸活動に積極的な参加を呼びかけました。

第2部の「懇親会」では、余興として会員仲間の「ホッピング テーブル マジック」や「相撲甚句」などがあり 例年になく盛り上がりました。参加者は64名でした。
(定木 記)
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鴻巣の小学校で 「竹とんぼ教室」

上尾の小学校で竹トンボ作りを教えている というのが口コミで広がって、鴻巣の小学校の先生から声がかかり、南小学校の授業(生活科)で竹とんぼ作りを教えることになりました。

1月17日の午前10時から11時半まで、1年生の3組計72人に順番に交代で作って飛ばすところまでやりました。ゆっくり時間をかけてやりましたから 子どもたちも夢中になって取り組んでいました。
この日の「アッピー竹とんぼ」の先生は8人でした。

同じような取り組みが 1月30日に上尾の鴨川小でありますが、こちらは「元祖竹とんぼ教室」と言ってもいいくらいで もう10年近く続けています。
(定木 記)
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新春開運 雑司が谷七福神めぐり

アブセックの年初めの活動は1月8日、例年通り七福神詣から始まりました。
今年は池袋近辺の「雑司が谷七福神巡り」でした。

七福神詣では毎年好評で大勢の参加者がありますが、これまで14回くらいの中で40名を超えたのは麻布、深川、谷中と江戸時代からの七福神で3回ありますが、48名参加というのはおそらく今までの最多でしょう。
しかも、この雑司が谷七福神は最近できたもので、中にはビルの合間に組み込まれた布袋様があったりしてびっくりしました。

大塚の駅前を10時ころから歩き始め、12時半過ぎに池袋到着まで2時間半、降りそうになりながら天気ももってくれました。約1万2千歩。
きっと今年もいいことが沢山ありますように。
(定木 記)
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恒例の年末一泊親睦旅行 2017

アブセックが発足して15年目を迎えたこの1年、企業支援に、地域活動に、また会員交流の各種諸活動に それぞれ精一杯頑張りました。
その締めくくりとして 12月3・4日、恒例の年末一泊親睦旅行が行われました。

穏やかな暖かい日和に恵まれて、つくばの国土地理院の 地図と測量の科学館からいわきへと 研修を兼ねてのんびりと出かけて来ました。
参加者は昨年よりちょっと多い28名でしたが まとまりも良く、和気あいあいの中で楽しんできました。

4日夜の忘年宴会では仲間の手品の披露もあり、最後にカラオケで盛り上がり大層賑やかでした。
(定木 記)
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アブセックの会員向け 「中高年向け自転車講座」を開催

市との協働事業の一環として、アブセックの「ぐるサイクラブ」は 中高年向け
自転車講座を各地域で実施してきましたが、今回はさらに『アブセックの元気
アップ活動』の一環という趣旨を加え 会員向けに開催しました。

埼玉県が自転車事故ではワースト2位、また年齢では65歳以上が圧倒的に多く 
アブセックは講座対象としては最適かも、ということで約50人ほど集めて29日
午前 上尾公民館で行われました。

「ぐるサイ」のメンバーが『自転車の乗り方、楽しみ方』について、中央総合
病院の先生が『自転車での健康づくり』について講座を担当し、好評でした。

なお、講座の終わった後 近くの中華料理屋で昼食会を行い 会員相互で親交
をあたためました。

(定木 記)
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上尾シティマラソンに アブセックが競技役員として参加

11月19日 第30回記念上尾シティマラソン競技大会 が行われ、アブセックも
例年通り競技役員として参加しました。
今年の競技役員の業務内容は 完走者に大会記念品を渡す係で 10名が担当しました。作業のパートナーとして 上尾中学陸上部の生徒さん10名も一緒に参加です。
天候は快晴、寒波のおかげで冷たい風が少しありましたが 絶好のマラソン日和でした。ハーフマラソンの優勝者は地元の日本薬科大学の駅伝ランナーで大会新記録が出ました。

(定木 記) 
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上尾産業祭に アブセックも参加

11月11・12日の土・日曜 「上尾産業祭」が開催されました。例年通りアブセックも「よろず相談」と「こども遊び」で参加しました。
両日とも 晴れて快適な行楽日和となり、大勢の人たちが訪れ、中でもアブセックの子ども遊びコーナは 人だかりが出来るほどの人気でした。
なお、10月29日は「伊奈商工フェスティバル」 11月3日は「桶川市民まつり」が開催され、いずれにも アブセックは参加しました。
(定木 記)
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例会・研修会を開催 H29.8.22

毎年 新年と夏の時期にアブセックの会員が一堂に集まって会員の活動状況を確認しあい、互いに親交を温める例会を開いていますが、今回は約70名近くの会員の参加者を得て、8月22日にプラザ22会議室で前段の「研修会」が行われました。

まず、上尾市副市長 遠藤次朗氏が『永年行政に携わり徒然思うこと』と題して 上尾市の歴史と今後の課題について 基調講演を行いました。

そのあと、経営支援委員会 の活動状況として �‐暖饑之攜裟芭�対策 ��伴走型小規模事業者支援 の二つの事業についての報告がありました。

そして 最後に アブセック会員増強と会員活動の活性化を図る「アブセック元気アッププロジェクト」のキックオフが宣言されました。

研修会の後、場所を移して 飲み放題、食い放題のパーティで「交流会」となり大いに盛り上がりました。

(定木 記)
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「アブセック自然観察会」が主催した 『三浦半島三崎から城ケ島巡りバスハイク』が開催されました H29.8.19

8月19日 「アブセック自然観察会」の主催した『三浦半島三崎から城ケ島巡り
バスハイク』が行われました。毎年この時期 好評のバスハイクで、募集後すぐ
定員オーバーとなる人気です。最終的に参加人員 40名。

この日 関東地域は午後から雷雨の天気予報。横浜から先は晴れて夏の暑い日差の中での岬巡りとなり、雨でなくても汗で身体中びっしょりでした。

三笠公園の 記念艦三笠 の見学を終わって 3時半帰途につきました。
途中 東京から埼玉にかけて雷雨となり 少し渋滞し 7時過ぎ上尾着の頃は
少雨。曇り(行き)・晴天(ハイキング)・豪雨(帰り)と目まぐるしい 天候変化の
一日でした。
(定木 記)
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アブセック作品展を開催

7月20日(木)午後から 「アブセック作品展2017」が、上尾市役所
ギャラリーで一般公開されました。
今回は48名の会員及び家族の皆さんから、絵画・写真・工芸品・
川柳など計92点の力作を出展中です。
7月26日まで開催されますので皆様お誘いあわせの上、一度
ご来場ください。
(平井 記)
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