アブセックNews!

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夏期アブセック例会(講演会&交流会)が開かれました  2019.8.27

8月27日 上尾文化センターで恒例の夏期アブセック例会(講演会&交流会)が開かれました。(46名参加)
アブセック会員は 上尾地域を中心にそれぞれのグループごとに広範囲に活躍していますが、年に数回 会員が一堂に集まって仲間の活動状況を確認し、互いに親交を温める例会を開いています。

初めに元県副知事 都筑信氏の講演『地域おこし 酒おこし』で、飯能市の例を引いて「地域の特徴、自慢できるもの」を核として地域の力や行政を動かして町おこし につなげていくとの話がありました。

その後、氏の話を受ける形で『上尾地域活性化プロジェクト』の報告とアブセック『元気アッププロジェクト<第3期>』事業計画の話がつながりました。

引き続き 文化センターのレストランで暑気払いを兼ねた交流会が行われ、大いに盛り上がりました。交流会は36名参加。
(定木 記)
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「新春講演会」を開催 2019.1.30

1月30日 上尾商工会議所で「アブセック新春講演会」が開かれました。例年この時期 企業支援活動などの成果を報告して新年会となるのですが、今年は上尾市の現状と課題を見つめて、アブセックの新しい取り組みを検討しようと企画しました。
まず、上尾都市開発蠅両谷代表取締役専務が「上尾市の現状と課題」について述べられ、それを受け継ぐ形で宮田地域活動委員長が「地域活性化プロジェクト」の取り組み状況について説明しました。
アブセック活動15年を経過し、新たな展開をはかります。

研修会の後は場所を移して「交流会」、文化センターレストラン「花小紋」で賑やかに懇親を深めました。研修会参加者58名、交流会参加者50名でした。

(定木 記)
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「アブセック」と「きらり川口OB人材マッチング協議会」との合同研修会の開催 H30.10.15

「アブセック」と「きらり川口OB人材マッチング協議会」との合同研修会が、10月
15日 川口の商工会議所で行われました。年に1回程度開催していましたが今回で11回目になり アブセックから30人ほどが参加しました。

研修の内容は々岷蕾顱↓∈廼瓩粒萋鮎況そして4覿繁問。

講演会は中小企業庁、埼玉県よろず支援拠点、コーディネーターの野口満氏が「中小企業支援の現場から」のテーマで特許流通アドバイザーとして広く中小企業に普及を図る知財活動支援センターの活動状況を話されました。

次にアブセックと川口のOB人材マッチング事業の当面の活動状況が報告されました。

引き続き ミラーメーカの コミー株式会社の工場見学でしたが、ユニークなアイデアマン小宮山社長の会社の成立ち、経営方針の説明に聞き入りました。

(定木 記)
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夏期のアブセック例会を開催 H30,8,23

8月23日午後 恒例の夏期のアブセック例会を行いました。アブセックの諸活動は上尾を中心に グループごと広範囲に展開されており、年に数回会員が一堂に集まり会員の活動状況を確認し 互いに親交を温める例会を開いています。
今回は55名の会員の参加者を得て 上尾商工会議所の会議室で研修会、引き続き隣の文化センターのレストランで 暑気払いを兼ねた交流会が行われました。

研修会は初めに ゲストの遠山正博氏の講演「日本刀の話」があり、日本刀に手を触れて見たりして興味深く聞き入りました。次いで、「企業支援活動に関する状況説明」 「アブセックの会員増強および会員活動活性化の取り組み」「地域活性化提案への取り組み」 について説明がありました。

研修会の後は会員交流会となり 大いに盛り上がりました。

(定木 記)
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アブセック新春懇談会を開催

1月30日、上尾文化センターで『アブセック新春懇談会』が開かれました。例年この時期 「県内3団体の合同研修会」として、企業支援活動などの成果の報告を行っていました。今回は少し趣を変えて『アブセック元気アッププロジェクト』として アブセックの活動にはあまり参加していないアブセック会員に 積極的な活動参加を呼びかけようと企画されました。

アブセックと企業支援活動で協働していた「行田スキルバンク」「きらり川口人材マッチング協議会」の皆さんも ゲストとしてお迎えしました。

まず「新春講演会」として 最近アブセックの会員になった篠原氏が「新春に思うこと−日本社会と経済雑感」を話され、次いで「アブセック委員会の現在の活動状況」が 各委員長から説明されました。
その後、全部で11ある「クラブの活発な活動状況」について 代表者から説明があり、アブセックの諸活動に積極的な参加を呼びかけました。

第2部の「懇親会」では、余興として会員仲間の「ホッピング テーブル マジック」や「相撲甚句」などがあり 例年になく盛り上がりました。参加者は64名でした。
(定木 記)
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28年度夏期 研修・交流会を開催 H28.8.24

8月24日(水)に 50名を越える アブセック会員が参加して、上尾駅前のプラザ22会議室で「研修会」、引き続き 丸広百貨店屋上で 暑気払いを兼ねた「交流会」が行われました。
毎年この夏の時期に、アブセックの会員が一堂に集まって、会員の活動状況を確認し、互いに交流を温める「例会」を開催しています。今回は、上尾市の総務部危機管理防災課の 山中副主幹・中村主任により「上尾市地域防災計画」について基調講演がありました。
9月1日の「防災の日」、さらに 4月の「熊本大地震」、先の「東北大地震」をふまえて関心の高い話題であり、会員は 熱心に耳を傾けていました。

(定木 記)
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第9回 彩の国企業OBマッチング組織 合同研修会&交流会の開催  H28.1.15

埼玉の 企業OBマッチング組織 「きらり川口OB人材マッチング協議会」「NPO法人ぎょうだスキルバンク」「上尾アブセック」の3団体が、1月15日(金) 第9回目の合同研修会を開催しました。70名を越える参加者となりました。
基調講演は 榎本隆充氏(榎本武揚の曽孫)「子孫の語る榎本武揚」で、激動の幕末・明治時代に活躍した偉人の生涯をたどりました。
また、3団体から活動の現状と課題がそれぞれ報告されました。

(定木 記)
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アブセック夏季例会 研修会&交流会を開催 H27.8.21

例年 新年と夏の時期に アブセック会員が一堂に集まって、アブセックの活動状況を確認し 親交を温める例会を開催しています。
8月21日 プラザ22会議室で 約60人の参加を得て 夏季例会が行われました。
今回は、県の委託事業で 3年間継続した「障害者就労施設・シニア世代連携事業」で アブセックの支援を受けた 2施設の代表の方々から、アブセックの支援についての発表がありました。
いつもとは反対の 支援を受けた立場からの発表でしたが、着実に実績を上げている状況が説明されました。

(定木 記)
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「第8回彩の国企業OBマッチング組織 合同研修会&交流会」の開催 H27.1.23

1月23日(金) UDトラックスクラブハウスにて 「きらり川口OB人材マッチング協議会」「ぎょうだスキルバンク」「アブセック」の3団体 計65人が参加して「第8回彩の国企業OBマッチング組織 合同研修会&交流会」が開催されました。
石原國際特許事務所の石原会長による『特許あれこれ〜最近の動きと こぼれ話』 および、3団体の現状と課題の報告がありました。
その後、会場を1F レストランに移して交流会が開催されました。
(伊藤 記)
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アブセック例会 を開催 H.26.8.22

8月22日 アブセック会員が一堂に会して、研修と情報連絡そして暑気払いを兼ねて交流を行う、恒例の夏の例会が開催されました。
始めに、上尾市在住の元陸上自衛隊幕僚長 森氏を招いての、タイムリーな
話題「集団的自衛権」に関する基調講演。次いで、現在進行中の 主要な企業支援活動・町おこしの地域活動などについて 情報交換を行いました。
また夕暮れの涼風に吹かれビールで乾杯し 交流会が賑やかに行われました。
なお、例会に先立ってアブセック新入会員に対して、組織構成・活動取り組み・情報連絡ツールの説明などのオリエンテーションがありました。
(定木 記)
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