アブセックNews!

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「第11回 あげお駅からハイキング」に アブセック会員が スタッフとして活躍 2018.6.2

6月2日(土)「第11回 あげお駅からハイキング」 が開催されました。
アブセックからは6名が受付業務を担当しました。また、観光ネットワーク(あげおアッピーガイドの会)から、20名が6ヶ所の観光スポットに分かれガイド活動を行いました。
当日は好天に恵まれ、計778名のハイカーのみなさんに上尾の観光を楽しみながら、新緑のハイキングコース (15km) を楽しんでいただきました。
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アブセック定期総会(第16回)開催 2018.5.25

アブセックが誕生して満15年、5月25日に第16回目の定期総会が上尾公民館で開催されました。現会員数139名中 参加者72名(他に委任状22名)、来賓として市長他8名をお迎えしました。
議案審議の中で 企業支援と地域活動を中心にアブセックの諸活動の15年間の実績と昨年の成果を説明し、県や市の来賓から賞賛のお言葉を頂きました。  
また、市長や商工会議所から今年は 市制60周年、商工会議所50周年の節目で、イベント参加へのお誘いの言葉がありました。

総会終了後、60数名の参加を得て懇親会を開き、会員相互の親睦を図りました。アブセック会員は いろいろな場面で活動参加していますが、こうして全体で集まる機会はそう無く、会員の一体感の醸成で盛上り、楽しい時間を過ごしました。
(定木 記)
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「伊奈バラまつり」で 竹とんぼ教室を開催

5月19、20日「伊奈バラまつり」のイベントに 今年もアブセックから参加しました。毎年この時期に開催していますが、今年はこの陽気で10日ほど早く咲いてしまいましたが、町長さんの挨拶で自慢していただけあって400種5千株のバラは十分に堪能できました。
「竹とんぼ」の先生(アブセック会員)は2日間、延べ22名で子どもたちに対応しましたが、初日は夏の暑さに耐え、2日目は春の陽気に大勢が押しかけたため、大汗かいて頑張りました。
上尾の新市長さんも表敬訪問で励ましに来られました。
2日間の成果は竹とんぼ138、うぐいす笛126、ガリガリとんぼ75でした。
(定木 記)
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恒例の アブセックお花見会を開催

3月28日(木) 恒例の アブセックお花見会が 上尾商工会議所前の芝川縁で開催されました。
絶好の晴天に恵まれ、桜も満開で 素晴らしいお花見会ができました。
参加者総勢16名で交流・親睦深めつつ、楽しい時間を過ごすことができました。
(平井 記)
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「こども夢未来フェスティバル2018」に アブセックが例年通り参加

3月18日、「こども夢未来フェスティバル2018」に アブセックが例年通り参加しました。15年前アブセックが誕生した年、地域活動の最初のオファーとして飛び込んできたのが子育てグループ「彩の子ネット」からのこのフェスティバルイベントの警備でした。

まだ出来たてのアブセックで「地域活動」をどう展開するかを勉強していた頃で、竹とんぼがアブセックに持込まれるのはまだ数年後の話、子どもたちとどう接するか皆で考えてきました。紙飛行機、紐結び、チェスゲームなどいろいろやってきましたが、今では竹とんぼ、うぐいす笛が主流です。

それから15年連続参加ですから、かなりアブセックの伝統的な行事参加になっています。さらに年々工夫を凝らしてこれからも地域活動を展開していきます。子どもだけじゃない、中高年だって夢未来はあるサ。

今年は警備関係に12人、子供遊びに12人参加してうぐいす笛38、竹とんぼ51、ガリガリとんぼ35で対応しました。
(定木 記)
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「JAL整備工場 見学会&懇親会」を開催

2月24日(土) 会員交流委員会の企画で「羽田JAL整備工場 見学会&懇親会」が開催されました。見学会に30名、懇親会に26名の会員が参加しました。
整備工場見学では 普段なかなか見ることができない 航空機の整備業務の一端を知ることができました。
その後、蒲田の中国料理店で開催された懇親会では”食べ放題!飲み放題!”を満喫しながら 会員相互の友好親睦を更に深めることができ、とても有意義な楽しい一日でした。
(平井 記)
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「埼玉県障害者就労施設 工賃向上セミナー」に アブセックから講師3人が参加

2月6日 埼玉会館に於いて 障害者施設関係者等60名余りが参加し「埼玉県障害者就労施設の工賃向上セミナー」が開催されました。

埼玉県福祉部より、県内の多くの施設の工賃向上に貢献した 上尾・アブセックに対し、工賃向上研修会講演の強い要請があり、3名のアブセック会員が講演を行いました。テーマは次のとおりです。

 武藤会員―明るい職場づくりで工賃向上の成果につなげよう
 富澤会員―工賃向上(売上向上)について
 鈴木会員―障害者施設サポートを通じて感じたこと


参加者は各講師の講演を熱心に聴講され、大変好評裡に終了いたしました。

(仙道 記)
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アブセック新春懇談会を開催

1月30日、上尾文化センターで『アブセック新春懇談会』が開かれました。例年この時期 「県内3団体の合同研修会」として、企業支援活動などの成果の報告を行っていました。今回は少し趣を変えて『アブセック元気アッププロジェクト』として アブセックの活動にはあまり参加していないアブセック会員に 積極的な活動参加を呼びかけようと企画されました。

アブセックと企業支援活動で協働していた「行田スキルバンク」「きらり川口人材マッチング協議会」の皆さんも ゲストとしてお迎えしました。

まず「新春講演会」として 最近アブセックの会員になった篠原氏が「新春に思うこと−日本社会と経済雑感」を話され、次いで「アブセック委員会の現在の活動状況」が 各委員長から説明されました。
その後、全部で11ある「クラブの活発な活動状況」について 代表者から説明があり、アブセックの諸活動に積極的な参加を呼びかけました。

第2部の「懇親会」では、余興として会員仲間の「ホッピング テーブル マジック」や「相撲甚句」などがあり 例年になく盛り上がりました。参加者は64名でした。
(定木 記)
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鴻巣の小学校で 「竹とんぼ教室」

上尾の小学校で竹トンボ作りを教えている というのが口コミで広がって、鴻巣の小学校の先生から声がかかり、南小学校の授業(生活科)で竹とんぼ作りを教えることになりました。

1月17日の午前10時から11時半まで、1年生の3組計72人に順番に交代で作って飛ばすところまでやりました。ゆっくり時間をかけてやりましたから 子どもたちも夢中になって取り組んでいました。
この日の「アッピー竹とんぼ」の先生は8人でした。

同じような取り組みが 1月30日に上尾の鴨川小でありますが、こちらは「元祖竹とんぼ教室」と言ってもいいくらいで もう10年近く続けています。
(定木 記)
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新春開運 雑司が谷七福神めぐり

アブセックの年初めの活動は1月8日、例年通り七福神詣から始まりました。
今年は池袋近辺の「雑司が谷七福神巡り」でした。

七福神詣では毎年好評で大勢の参加者がありますが、これまで14回くらいの中で40名を超えたのは麻布、深川、谷中と江戸時代からの七福神で3回ありますが、48名参加というのはおそらく今までの最多でしょう。
しかも、この雑司が谷七福神は最近できたもので、中にはビルの合間に組み込まれた布袋様があったりしてびっくりしました。

大塚の駅前を10時ころから歩き始め、12時半過ぎに池袋到着まで2時間半、降りそうになりながら天気ももってくれました。約1万2千歩。
きっと今年もいいことが沢山ありますように。
(定木 記)
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