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2005.04.15 Friday

平成17年度「研修委員会」委員長方針

篠塚委員長
研修委員会委員長 篠塚信彦
<基本方針>
 「私はこの不況に慣れました」26才の青年の一言が忘れられません。「自然淘汰」「適者生存・生き残る者は強い者ではなくその環境に最も適した者である」ダーウィンの進化論である。低価格競争に生き残るためには何を変え何を変えてはいけないのか?様々な対応が求められる今日「研修」という言葉は大変重要な意味を持っています。青年部の活動に参加すること自体、異業種交流の場であり、真に研修の場そのものであることは間違いありません。お互いの職業を理解することはむずかしいかもしれませんが、一人でも多くの仲間の仕事をわかり合い、お互いのメリットとなる様な仲間づくりの一環となる「研修」を委員会として考えたいと思っております。
一年間何卒宜しくお願い致します。
<事業計画>
1.6月及び11月例会の担当
2.「研修と交流の集い」のPart担当

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